1. トップ
  2. 研究員・コンサルタント
  3. 研究員紹介
  4. 新田 尭之

エコノミスト

新田 尭之Takayuki NITTA

新田 尭之

経済・金融分野における多様なビッグデータに対し統計学および機械学習の手法を適用することを通じて、よりミクロレベルでの経済構造の理解や経済状況の早期把握等を目指したい。また、証拠に基づく政策立案(EBPM:Evidence-Based Policy Making)が求められる時代に対応すべく、因果関係を考慮した計量分析も実施したい。

  • 内外経済、データサイエンス

経済調査部

  • 2011年

    大和総研入社、中国経済担当

  • 2013年

    東南アジア経済担当

  • 2017年

    内閣府(経済財政分析担当)

  • 2019年

    日本経済・データサイエンス担当

  • 現在に至る

  • 『海外進出支援 実務必携』 金融財政事情研究会、2014年、共著
  • 『習近平時代の中国人民元がわかる本』近代セールス社、2013年、共著
  • 「60代の労働供給はどのように決まるのか?─公的年金・継続雇用制度等の影響を中心に─」
    『政策課題分析シリーズ16』、(内閣府、執筆担当、2018年、共著)
  • 「POS・テキストデータを用いた消費分析-機械学習を活用して-」
    『経済財政分析ディスカッション・ペーパー・シリーズDP/18-1』、(内閣府、2018年、共著)

最新のレポート・コラム

さらに表示

新田 尭之Takayuki NITTA