サマリー
このシリーズでは、バーゼルⅢの仕組みを、可能な限りわかりやすく説明してきました。最終回となる第20回は、バーゼル3.5又はバーゼルⅣの青写真を解説します。
このコンテンツの著作権は、株式会社大和総研に帰属します。著作権法上、転載、翻案、翻訳、要約等は、大和総研の許諾が必要です。大和総研の許諾がない転載、翻案、翻訳、要約、および法令に従わない引用等は、違法行為です。著作権侵害等の行為には、法的手続きを行うこともあります。また、掲載されている執筆者の所属・肩書きは現時点のものとなります。
執筆者のおすすめレポート
-
銀行勘定の金利リスク(IRRBB)、資本賦課される?
バーゼルⅢの初歩 特別回
2015年07月01日
-
国内外の大手銀行は、バーゼルⅢをどれだけ遵守できている?
バーゼルⅢの初歩 第19回
2015年05月01日
-
「国内基準行向けバーゼルⅢ」とは?
バーゼルⅢの初歩 第18回
2015年04月13日
-
「システム上重要な銀行へのサーチャージ」とは?
バーゼルⅢの初歩 第17回
2015年03月04日
-
「安定調達比率」とは?
バーゼルⅢの初歩 第16回
2015年02月10日
-
「流動性カバレッジ比率」とは?
バーゼルⅢの初歩 第15回
2015年01月23日
-
「レバレッジ比率」とは?
バーゼルⅢの初歩 第14回
2014年12月08日
-
「ベイルイン」とは?
バーゼルⅢの初歩 第13回
2014年11月10日
-
「カウンターシクリカル資本バッファー」とは?
バーゼルⅢの初歩 第12回
2014年11月04日
-
「資本保全バッファー」とは?
バーゼルⅢの初歩 第11回
2014年10月27日
同じカテゴリの最新レポート
-
銀行勘定の金利リスク(IRRBB)、資本賦課される?
バーゼルⅢの初歩 特別回
2015年07月01日
-
国内外の大手銀行は、バーゼルⅢをどれだけ遵守できている?
バーゼルⅢの初歩 第19回
2015年05月01日
-
「国内基準行向けバーゼルⅢ」とは?
バーゼルⅢの初歩 第18回
2015年04月13日
最新のレポート・コラム
よく読まれているリサーチレポート
-
超富裕層の株式譲渡所得への税率はミニマムタックス込みで最高35.63%に
2026年度税制改正大綱解説(3)富裕層課税(ミニマムタックス)
2026年02月09日
-
コーポレートガバナンス・コードの改訂案が公表
本質的な取組みと丁寧なエクスプレインが期待される
2026年04月27日
-
第229回日本経済予測
混迷する中東情勢、その先で問われる日本経済の構造転換①「持続的成長」の条件、②資産形成と成長の好循環、を検証
2026年05月25日
-
変革迫られる学校法人の資産運用
AOP対応は、少子化・インフレの荒波を乗り越えるための第一歩
2026年05月07日
-
日本経済見通し(2026年4月)
中東情勢緊迫による景気下振れリスク上昇で4月利上げは見送りか
2026年04月21日
超富裕層の株式譲渡所得への税率はミニマムタックス込みで最高35.63%に
2026年度税制改正大綱解説(3)富裕層課税(ミニマムタックス)
2026年02月09日
コーポレートガバナンス・コードの改訂案が公表
本質的な取組みと丁寧なエクスプレインが期待される
2026年04月27日
第229回日本経済予測
混迷する中東情勢、その先で問われる日本経済の構造転換①「持続的成長」の条件、②資産形成と成長の好循環、を検証
2026年05月25日
変革迫られる学校法人の資産運用
AOP対応は、少子化・インフレの荒波を乗り越えるための第一歩
2026年05月07日
日本経済見通し(2026年4月)
中東情勢緊迫による景気下振れリスク上昇で4月利上げは見送りか
2026年04月21日

