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長寿社会と健康増進 第5回

がん患者の生存率を上げるために①

亀井 亜希子

サマリー

◆悪性腫瘍は、日本人の死因の第1位であり、治療にかかる医療費も急増している。5年相対生存率は上昇傾向にはあるが、がんが進行するにつれて、同生存率は急激に下がる。がん患者の生存率を上げるためにも、早期発見・早期治療が重要となる。

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