2013年08月01日
サマリー
個人の所得には様々な種類があります。もっとも大きいウェイトを占めるのが雇用者所得ですが、財産所得の役割も無視できません。また所得格差の拡大が指摘されるようになりましたが、統計的にはどのようになっているのかも見ていきましょう。
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