2009年10月20日
サマリー
◆改正府令案では、証券CFD取引等について、レバレッジを個別株式については5倍、株価指数については10倍、債券については50倍までとする内容となっている(いずれも日々値洗いされる実質の証拠金を元に算定した「実効レバレッジ」での最大値であり、「取引開始時レバレッジ」の最大値ではない)。
◆なお、証券CFD取引については、日本証券業協会も自主規制案を検討しており、10月2日に中間報告書が発表されている。
本レポートは、サマリーのみの掲載とさせて頂きます。
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