2013年01月07日
サマリー
- エネルギー問題には引き続き注目
- 温室効果ガス以外の環境側面に関心が拡大し、新たな街づくりの議論が活発化
- 第3次循環型社会形成推進基本計画が開始、従来の活動であるリデュースとリユース(2R)も強化
- 2013年の事業にかかる紛争鉱物報告が求められる
- 国際会議「TICAD(アフリカ開発会議)」が横浜で開催、日本でアフリカへの注目度が高まるか
- ICT普及に伴うプライバシー問題の広がり
- 政権交代後も、社外取締役の選任をルール化する流れは変わらず
- 投資家の信頼性を高めるためにも、会社制度の改正は進められよう
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