1. トップ
  2. レポート・コラム
  3. コンサルティングレポート
  4. ビジョン/中期経営計画
  5. アフターコロナを生き抜く組織のあり方

アフターコロナを生き抜く組織のあり方

経営コンサルティング部 主任コンサルタント 内山 和紀

サマリー

現在、世界中で新型コロナウイルス感染症が猛威を振るっており、多くの人の生活は一変している。これまでもリーマンショックや東日本大震災等、脅威にさらされる度に人々は手探りで対応を模索し何度も難局を乗り越えてきた。新型コロナウイルス感染症についても遠くない将来収束に向かうと考えられるが、医療や経済に大きな打撃を与え、企業活動にも大きな影を落としている。企業がこの危機を乗り越え、アフターコロナの時代を生き抜くための組織のあり方について考えてみたい。

このコンテンツの著作権は、株式会社大和総研に帰属します。著作権法上、転載、翻案、翻訳、要約等は、大和総研の許諾が必要です。大和総研の許諾がない転載、翻案、翻訳、要約、および法令に従わない引用等は、違法行為です。著作権侵害等の行為には、法的手続きを行うこともあります。また、掲載されている執筆者の所属・肩書きは現時点のものとなります。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連のサービス