健診予約・健診結果管理サービス
特長
- 健診実施前の準備、健診実施サポート、健診実施後の費用清算まで健診予約業務をワンストップでサポート
- 健康保険組合担当者と医療専門職の管理者機能として、健診結果のデータ化処理と管理、就業判定とアフターフォロー、労基集計・報告も可能
- 経年のデータ保有と出力が可能なため、統計・分析に活用することも可能
関連サービス
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健康保険組合情報管理システム KOSMO-network21(業務システム)
KOSMO-network21は、約450の健康保険組合(※)に選ばれている業界トップシェアの業務システムです。 ※2025年4月現在
適用徴収、給付、現金給付、経理、月報、収納管理、予算編成、決算等の基幹業務に加え、レセプト情報管理、特定健診に至るまで健康保険組合業務を幅広くサポートします。 -
健康保険組合向けWebシステム KOSMO Communication Web
KOSMO Communication Webは、事業主および加入者と健康保険組合の情報連携のためのWEBプラットフォームです。これまでの紙や外部記憶媒体を主とした事業主および加入者との連絡、情報交換をWEB化することで、ペーパーレスによるコスト削減、迅速な情報伝達、セキュリティ強化をサポートします。
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国民健康保険組合情報管理システム SIPS(国保・業務システム)
SIPSは、大手国民健康保険組合様にもお使いいただいている業務システムです。適用徴収、給付、現金給付、経理、月報、収納管理等の基幹業務に加え、特定健診に至るまで国民健康保険組合業務を幅広くサポートします。
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健康保険組合向け 情報分析システム
情報分析システムは、当社データセンターに蓄積された700万人を超える加入者の医療・健康情報をベンチマークとして活用し、医療費の適正化、効率的な保健事業施策の立案を目的とする多角的な分析をサポートします。
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健保業務の電子化
ワークフローシステムの提供により、健保組合内の決裁業務の電子化を業界で初めて実現し、業務効率化に大きく貢献します。
関連書籍
「資本市場に向けた人的資本開示【改訂版】」大和総研編著
2024年に初版を刊行した『資本市場に向けた人的資本開示』を改訂しました。人的資本開示が重要とされるようになった背景を紐解き、同制度について解説しています。また、有価証券報告書において実際行われた開示の動向を分析、そして人的資本に関する取組みが企業パフォーマンスに与える影響についても考察しています。
AIをはじめとしたテクノロジーを活用し、健康経営施策の効果分析と企業価値向上を支援するサービス「Hearbit」を手掛ける大和総研ならではの視点で、開示実務と経営活用を体系的に解説した1冊となっています。

