採用情報 福利厚生
さまざまなライフステージに応じた支援制度があります。制度を利用する社員だけでなく、周囲の社員との相互理解を深められるよう意識改革を行いながらワークライフバランスの実現をサポートしています。
休日・休暇
- 休日
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- 完全週休2日制(土日)
- 祝祭日
- 年末年始
- 土・日・祝祭日に勤務した場合は、振替休日を取得します。
- 長期休暇
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- 夏季休暇(最長連続10日間)
- リフレッシュ休暇(最長連続5日間)
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フレックス休暇(最長連続12日間)
- 夏季休暇とリフレッシュ休暇を連続取得する場合のみ
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勤続感謝休暇(最長連続5日間)
- 入社20年目・30年目を迎える社員が対象です。
- 有給休暇
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有給休暇は、年間17~23日(初年度15日)付与され、半日単位・1時間単位で取得できます。結婚や育児、家族のお祝い、ボランティア活動などを支援する、以下のような休暇制度を設けています。
- 結婚準備休暇
- キッズセレモニー休暇
- ファミリー・デイ休暇
- 親の長寿祝い休暇
- 妊婦エスコート休暇
- ボランティア休暇
- エル休暇
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生理・更年期体調不良、不妊治療および障がい者手帳保有者の通院の際に、性別問わず取得できます。月に2日まで、有給休暇とは別に取得できます。
- 健診休暇
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定期健康診断を受診する際に、取得できます。年に1日、有給休暇とは別に取得できます。
- ライフサポート休暇
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一定期間で未消化の有給休暇を積み立てておき、傷病や介護準備、不妊治療などで休暇が必要な場合に取得できます。
- 諸休暇
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他にも以下のような休暇があり、有給休暇とは別に取得できます。
- 慶弔休暇
- 公務休暇
結婚・出産・育児
- 配偶者転勤同行休職
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配偶者の海外転勤等の場合に、最長5年間の休職が可能です。
- 出産育児一時金・
付加金・
出生祝金 -
社員や被扶養者が出産した際、出産育児一時金・付加金が支給されます。第3子以降の出生の場合、出産育児一時金・付加金に加え、出生祝金200万円が支給されます。
- 産前・産後休業
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出産予定日の6週間前から取得できます。出産後8週間は就業できないことが法律で定められています。
- 出生時育児休業
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産前・産後休業を取得していない場合、産後8週間以内に育児のために合計4週間、分割して2回まで取得可能です。
- 育児休職
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子どもが2歳(※)になるまでの期間で、2回まで分割して取得可能です。(法定期間:1歳になるまで)
- 一定の条件に該当する場合は満3歳に達する日の前日まで取得・延長が可能です。
- 看護休暇
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小学校3年生までの子どもの看病や健康診断、学級閉鎖時等に有給休暇とは別に取得できます。
- 半日単位や1時間単位から利用できます。
- 短時間勤務制度
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1日90分以内の範囲で始業を遅らせる、または終業時間を早めることができます。(給与・賞与は時間割で控除)
- 所定時間外労働の
免除 -
子どもが小学校3年生修了までの期間、申し出により所定時間外労働(残業) が免除されます。
- 保育施設費用補助
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一定の要件を満たす場合、小学校3年生までの子どもの保育施設利用費用の一部又は全部を補助します。
- ベビーシッター制度
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子どもが小学校3年生修了までの期間、会社が契約するベビーシッターサービスを特別料金で利用できます。
- 保活サポートデスク
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社員に代わって保育園の施設情報や空き状況等を確認し、保育園入園をサポートするサービスを無料で利用できます。
- 家事代行サービス
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小さな子どもの見守りや高齢家族の手伝い、水回りやお部屋の掃除等、ニーズに応じてオーダーメードのサービスを割引価格で利用できます。
介護
- 介護休職
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対象家族1人につき、最長1,095日の休職を4回まで分割して取得可能です。
- 介護休暇
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家族の介護や通院等の付き添い等に取得できます。年間5日まで有給休暇とは別に取得できます。
- 半日単位や1時間単位から利用できます。
- 介護コンシェルジュ
サービス -
介護に関する悩みや困りごとを相談できる外部相談窓口です。ケアマネージャーの紹介や介護保険の申請代行、施設紹介等、一歩踏み込んだサポートを行い支援します。
- 介護帰省手当
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介護のために帰省する際、往復の交通費を年4回まで補助します。
健康
- 定期健康診断
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基本健診に加えて、人間ドックや婦人科検診も対象です。健診休暇を利用して、契約医療機関で年に1回行います。
- オンライン診療
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社員が健康で安全に業務を遂行することを目的とし、オンラインで医師の診察を受けられるダイワオンラインケアを導入しています。生活習慣病や花粉症などのアレルギー疾患に関する診察に加え、こころの健康相談も可能です。診察後、処方薬が社員の自宅に郵送されます。
- 健康開発センター
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各拠点に医師やカウンセラーが在室しています。出社して体調の悪い方の診察、軽症の慢性疾患を持った方の治療が可能です。他にも、定期健康診断後のフォローアップやインフルエンザ等の予防接種なども行っています。
- 大和証券グループ
健康保険組合 -
医療費総額が高額になってしまった場合でも、高額療養費の支給と合わせて大和証券グループ健康保険組合ではさらに付加給付を支給し、最終的な自己負担は約2万円になります。
- 標準報酬月額が28~50万円の方で1か月の医療費総額が100万円の場合、最終的な自己負担額は2万30円になります。
- 創立記念生命保険・
子育て支援生命保険 -
社員が万が一亡くなった場合のご遺族のために、職員を被保険者としたの2つの生命保険に加入します。
- 創立記念生命保険
- 子育て支援生命保険
- 掛金は全て会社が負担します。
- 勤続1年以上の職員が対象となります。
- 大和証券グループ
育英基金 -
社員が万が一亡くなった等の場合、その収入により生計を維持していた子どもに育英資金が支給されます。
- 各種保険
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- 雇用保険
- 労災保険
- 健康保険
- 厚生年金保険
- 介護保険(40歳以上)
その他手当・サポート
- 住宅サポート
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- 独身寮あり
- 家賃補助、住宅手当あり
- 資産形成サポート
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将来に向けた資産形成サポートは充実していて、給与天引きで行うことができます。
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財形貯蓄制度
- 毎年9月末残高に対し1%の奨励金(1万円限度)を支給します。
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従業員持株会
- 毎月の積立額に10~12%の奨励金の支給に加え、毎年10万円の特別奨励金を支給します。
- 確定拠出年金(大和証券グループ401kプラン)
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職場つみたてNISA
- 毎月の積立額に対して5%の奨励金を支給します。
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財形貯蓄制度
- 奨学金返済サポート
貸付 -
奨学金の返済をサポートする制度です。会社から返済資金が無利子で貸付を受けることができ、入社5年目の年度末まで返済を繰り延べできます。
- 社員食堂
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冬木ビルと永代ビルにカフェテリア形式のLOUNGEがあります。ランチタイムだけでなく仕事や打ち合わせスペースとしても利用できます。
- 保養所
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大和証券グループが保有する国内外の保養所を家族や同僚、友人と利用できます。また、全国各地に宿泊施設を所有するメンバーズクラブとも契約しています。
- 福利厚生パッケージ
サービス -
福利厚生パッケージサービス(ベネフィット・ステーション)が利用できます。全国の宿泊施設やフィットネスクラブの他、飲食店等において一般料金より安い会員特別料金でサービスを利用できます。