刊行物

大和総研調査季報

頒価
1部2,376円(送料共・内:消費税176円)
年間購読
8,553円(送料共・内:消費税633円)
編著者
大和総研 調査本部
発行
大和総研 調査本部
年4回(1、4、7、10月)発行、A4版、約120頁
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内容

大和総研 調査本部が、その長年にわたる知識と経験の蓄積を結集し、経済、金融資本市場及びそれらを取り巻く制度を含め、的確な現状分析に基づき、将来展望を踏まえた政策提言を積極的に発信していくとのコンセプトのもと、2011年1月に創刊いたしました。

2018年1月新春号Vol.29

目次

レポートの要約のみ公開しております。

新春を迎えて
武藤 敏郎
特集:金融危機の再発リスクを探る
~リーマン・ショック後10年を経て、次なる危機の所在は?~
米国における金融危機再発リスクの検証
橋本 政彦鳥毛 拓馬
日本はどう変わったか、どう変わらないか
近藤 智也
欧州の非伝統的な緩和政策の修正時期を迎えたECB
山崎 加津子矢澤 朋子
中国は金融危機を回避できるのか?
齋藤 尚登永井 寛之
東南アジアはフラジャイルなのか
増川 智咲
ドル依存の高まりとリスク伝播の懸念
矢作 大祐森 駿介土屋 貴裕