大和総研
確定拠出年金向け投資信託の「定性評価(第8回)」報告

2006年1月5日

株式会社大和総研投信評価研究所は、確定拠出年金(DC)向け投資信託(ファンド)の定性評価を定期的に行っております。このたび、第8回の評価結果をまとめましたので、その概要をご報告します。

第8回評価結果の概要
主要投信運用会社44社から確定拠出年金向けとしてアンケート回答(登録)を得た419本のファンドを評価した結果、412本(登録ファンド比98.3%)を「適格」と認定した。適格の中でも、運営管理機関サポートのコンサルタントとして積極的に紹介できるAA格以上のファンドは238本(同56.8%)である。

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  • 過去の定性評価実績について

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