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大和スペシャリストレポート

大和証券グループが誇るスペシャリストが、話題のトピックを独自の視点で分析・解説!新鮮な情報を広く深くお届けするクオリティの高いリサーチレポートです。



日本経済

日本経済中期予測~非連続的な世界の変化を前に、日本は何をすべきか~ NEW

大和総研では日本経済中期予測を1年ぶりに改訂。今後10年間の成長率を、年率平均で名目+1.7%、実質+1.1%と予測。一方世界経済の平均成長率は+3.2%を見込む。目まぐるしい世界の変化を前に「日本は何をすべきか?」を解説します。

第191回日本経済予測 トランプ・ショックで日本経済に何が起きるのか?

2016年7-9月期GDP一次速報の発表を受けて、経済見通しを改訂した。先行きの日本経済は、国内要因が下支え役となり、緩やかに回復する見通しである。一方、米国大統領選挙におけるトランプ氏の勝利が、日本経済に与えるリスクとは何なのか、何が起こるのか、徹底解説する。

海外経済

トランプショックによって新興国はピンチに陥るのか?

米大統領選挙でトランプ氏が勝利して以降、新興国では資本流出圧力が高まっていた。背景にあるのは米国の金利上昇や景気拡大期待。今後、米国の金融資産への投資拡大で新興国から資本が流出し、危機的状況に陥る可能性はあるのか。過去の事例を振り返りつつ分析する。

ロシア経済 17年にはプラス成長へ

12月15日のロシア・プーチン大統領の来日、日露会談により両国の経済協力に期待が高まっている。そこで今回は日本人が意外と知らないロシアについて、日露経済関係、主な産業の紹介、国内経済、現在の貿易収支や経常収支などを解説し、今後の展望を探る。

2016年12月14日
  • 解説者 経済調査部 シニアエコノミスト 菅野 沙織

トランプ新大統領の今後と金融政策への影響

11月8日に行われた米大統領選挙では共和党のトランプ候補が勝利し、同時に行われた議会選挙でも、上院・下院ともに共和党が過半数を維持する結果となった。法案や予算が通りやすい状況になったことで、新大統領が主張する政策が一段と注目されている。そこで、政策の実現性、金融政策への影響など注目すべき点を点検していく。

 

5分でわかるリサーチレポート



金融資本市場

iDeCo(イデコ)のしくみ~加入時、拠出時 NEW

個人が任意で加入する確定拠出年金“iDeCo(イデコ)”の制度内容を解説。第2回は加入条件の違いや毎月拠出する掛金を決める際の注意点をチェックしていきます。

iDeCo(イデコ)は誰もが使える制度へ NEW

個人が任意で加入する確定拠出年金、愛称“iDeCo(イデコ)”について、テーマを絞ってわかりやすく解説。第1回は2017年1月からの加入対象者の変更、節税効果など押さえておくべき基本的なポイントについて見ていきます。

マイナス金利が企業の資金調達に与えた影響

日本銀行がマイナス金利政策を導入してから1年あまり。果たして当初の狙い通りの影響、効果は出ているのか?企業の資金調達や設備投資動向など様々な面から検証していく。

中国:国内資本流出が拡大、外貨準備は十分か

世界第2位のGDPを占める中国の経済動向に注目が集まる中、中国の金融安定性への懸念がささやかれている。資本流出が拡大しているが、外貨準備は十分か。ポイントをコンパクトに紹介!



環境・社会・ガバナンス(ESG)

休眠預金活用法が成立~2019年秋頃から休眠預金の活用を開始~ NEW

昨年12月に成立した「休眠預金活用法」について解説。 「休眠預金とは何か?」から、どのような流れで2019年以降から活用されていくのかを解説します。

アーカイブ

特別企画 「2017年経済・マーケット展望」

どうなる2017年!日本経済と世界経済

2016年12月22日
  • 解説者 理事長 武藤 敏郎

2017年の日本経済・金融市場展望

2017年の欧州経済・金融見通し「“トランプ大統領誕生”が欧州の選挙イヤーに影響を与える」

2017年度税制改正大綱のポイント