エマージング・マーケット・ニュースレター
CDM 開発の現状と今後

~待たれるポスト京都議定書の枠組み~ (第13号)

2008年7月22日

  • ビジネス開発部 真鍋 裕子
◆京都議定書目標達成のために日本政府が活用を進めている京都メカニズム。本稿では、最も実施が進むクリーン開発メカニズム(CDM)について、開発の現状を整理し、今後の開発ニーズについて考察します。

※所属部署は執筆時点に基づいています。

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